アマゾン物販特化型融資教材

 

アマゾン物販特化型融資教材

 

アマゾン物販特化型融資教材
アマゾン物販特化型融資教材

アマゾン物販特化型融資教材

アマゾン物販特化型融資教材

アマゾン物販特化型融資教材

アマゾン物販特化型融資教材

アマゾン物販特化型融資教材

アマゾン物販特化型融資教材

アマゾン物販特化型融資教材

アマゾン物販特化型融資教材

アマゾン物販特化型融資教材

アマゾン物販特化型融資教材

アマゾン物販特化型融資教材

アマゾン物販特化型融資教材

 

 

アマゾン物販特化型融資教材

 

初めまして、アマゾン物販特化型融資教材の販売者の木村と申します。

 

ブログではきーすけというペンネームで活動しております。

 

まずは、自己紹介をさせて頂きます。

 

 

私は大学卒業後、富山県に本社を持つ北陸銀行へ入社し、

 

6年3か月銀行員として働きました。

 

退社するまでに実行した事業性融資の件数は300件を超えます。

 

 

2015年6月に会社を退社し、電脳せどりを全くの未経験で起業。

 

同年11月に政策金融公庫から500万円融資を受け、

 

更にその後、追加融資で政策公庫から500万、

 

地銀(北陸銀行ではありません)から2000万円の融資を受けています。

 

 

自分の経験を基にして、融資コンサルをスタートし、

 

これまでに融資コンサルをした人数は31名、

 

その内、29名の方に600〜1000万円の融資を通しました。

 

 

融資コンサルティングをする中で、

 

各自いろんなケースがありました。

 

□ 思いもよらない質問がきた

□ 融資担当者がせどりを知っていた
□ 銀行によって態度が全く違った

 

このように各自いろんなことがありました。

 

その都度、どのようにすれば良いのかをアドバイスさせて頂きました。

 

融資を受ける銀行も違えば、

 

融資を担当する銀行員も違います。

 

聞かれることも違うんですね。

 

 

この教材には、

 

課題を1つ1つ乗り越えてきた経験が詰まっています。

 

アマゾンを使ったネット物販で融資を受けることにおいて、

 

ここまで教材化されたものはないと思います。

 

 

アマゾン物販特化型融資教材

 

そう思われる方も多いと思いますが、

 

はっきり言うと、

 

何も対策をしなかった場合としっかりと対策をした場合では、

 

融資金額に圧倒的な差が出ます。

 

 

きちんと対策をしていれば、

 

500万円融資が通るところが、

 

面談の答え方1つで1円も通らなくなる可能性すらあるのです。

 

 

特にせどりをしている方で、

 

確定申告をまだ1度もしていないケースであれば、

 

普通に申し込むとまず通りません。

 

 

しかし、自分の融資コンサルでは、

 

実に過半数が、今まで店舗せどりや

 

電脳せどりをやってきた方なんですね。

 

それでも融資を通している訳です。

 

 

融資を通すためのコツは、

 

□ 融資書類の作成の仕方

□ 徹底した面談対策

 

が必要になってきます。

 

この2つにおいて、

 

この教材は過去のコンサル経験をもとに作られたものなので、

 

非常に強いと自信を持って言えます。

 

 

アマゾン物販特化型融資教材

 

結局この教材を買うと何がいいの?

 

最後はそこについて話させて頂きます。

 

□ 銀行に提出する書類の作成を全て自分で作成できる
□ 動画解説(全動画再生時間2時間52分)があるので、分かりやすい
□ 自分で申し込みするよりも大きな金額の融資が可能になる
□ アマゾン物販に特化した資料の作成・面談方法を覚えることができる

 

以上の4つがこの教材のいい点です。

 

 

いろんな教材がありますが、

 

PDFに何百ページも文字が羅列されている教材も多いですよね?

 

自分もいろんな教材を買いましたが、

 

正直、途中で読む気失せますよね?

 

この教材は、資料を動画解説していますので、

 

始めはここを全て確認して頂くことで詳細を掴んで頂くことができます。

 

 

動画になっているのとなっていないのとでは、

 

圧倒的に理解度が変わってきます。

 

全動画再生時間は、2時間52分とたっぷり収録されていますので、

 

PDFだけでは分かりずらい点は動画にて、

 

分かりやすく解説されています。

 

間違いなく、文字だけを見ているより

 

動画の方が何倍も分かりやすいと思います。

 

 

また、これらのいい点を踏まえた上で、皆さんに質問です。

 

皆さんは運転資金を創業融資で申し込んだ場合、いくらくらいが相場だと思いますか?

 

創業融資の相場は、

 

『確定申告を1度もしたことがない場合、1つの金融機関から200万円くらい』

 

までが現実的な相場です。(運転資金での借入の場合)

 

また、間違った申し込み方、

 

面談をしてしまうと0になってしまうことも多いのです。

 

 

自分が目標とするのは、1つの金融機関から300万〜500万です。

 

政策金融公庫と銀行併せ、

 

最大1000万円程度の創業融資を受ける

 

ことを目標とします。

 

 

実際、自分のコンサル生の中で1000万円の融資を受けた人数は、

 

31人中14人に上ります。

 

残り15人が600万〜900万円の融資を通すことができています。

 

 

もちろん教材を買ったからと言って、

 

全員が1000万円の融資を獲得できるかというと、

 

そんなことはありませんが、

 

その確率は大幅に大きくなるでしょう。

 

 

融資コンサルを受けた方から感想を頂きましたのでご紹介します

『もっと早く融資を受けていればよかった』

 

□ 埼玉県春日部市在住 28歳 男性 N・T 様 
□ 事業形態  個人事業主 
□ 融資実行額 1000万円(政策金融公庫+地方銀行)
□ 融資金利  1.65%(政策金融公庫金利)/1.1%(地方銀行金利)
□ 融資期間  7年間(政策金融公庫)/5年間(地方銀行)

 

お久しぶりです。
ついに融資教材販売開始されるんですね。
融資コンサルを受けた身としてはうれしい限りです。

 

自己紹介をさせて頂きますと、
私は今まで主に電脳せどりで生計を立ててきました。
開業して2期目に木村さんの存在をしり、
融資コンサルを受け1000万円もの融資が下りました。

 

まだ開業して1年ちょっとだったので、
手元資金もそれほど多くなく、
万が一の資金繰りには、
サラ金のカードローンを使っていましたが、
おかげさまで高い金利のカードローンは
全て解約することができました。

 

コンサルを受ける前は、電脳せどりを
自宅でしているだけの自分に1000万円もの融資が
下りる訳はないと考えていましたが、
担当者との面談が終わって政策公庫から融資が通った旨の
連絡が来たときは鳥肌がたちました。

 

銀行はハードルが高いというのは、
勝手な思い込みだったんだと気づかされました。
でも適切なアドバイスと面談対策がなければ
100%通っていなかったと思います。
これからもご活躍を期待しています。

 

『初めは100万でも通ればいいと思ってました・・・』

 

□ 大阪府高槻市在住 22歳 男性 K・Y 様  (※ 22歳は融資申し込み時)
□ 事業形態  個人事業主
□ 融資実行額 1000万円(政策金融公庫+地方銀行)
□ 融資金利  1.75%(政策金融公庫金利)/1.3%(地方銀行金利)
□ 融資期間  7年間(政策金融公庫)/5年間(地方銀行)

 

融資コンサルではお世話になりました。
自分が大学4年生だった時に、木村さんのブログから
融資コンサルを申し込みしました。

 

まだ大学生で、一度も確定申告もしていない状態だったので、
本当に通るのかどうか疑問でしたが、
事前のスカイプでの言葉が忘れられません。
いろんな話をした上で、

 

「500万円以上融資を受けることができると思いますよ」

 

と言われました。
最初はそれを聞いても全く信じられませんでしたが、
その当時は店舗せどりをやっていて、
大量に在庫を仕入れて資金繰りが毎月危なかったこともあり、
100万円でもいいから通ればいいなと考えていました。

 

しかし、実際は1000万円も通ったのはびっくりしましたw
あの資金のおかげで、せどりは一切やめ、
中国輸入に進出することができました。

 

あの資金がなければ今でも自分は、
店舗せどりで全国を回っていたと思います。
感謝しかありません。
ありがとうございました。

 

『融資が通ったことで毎月の資金繰りに追われないで済みました』

 

□ 北海道釧路市在住 37歳 男性 A・M 様  
□ 事業形態  個人事業主
□ 融資実行額 800万円(政策金融公庫+地方信用金庫)
□ 融資金利  1.7%(政策金融公庫金利)/1.0%(地方信用金庫金利)
□ 融資期間  7年間(政策金融公庫)/5年間(地方信用金庫)

 

私は結婚もしており、ずっと工場勤務でしたが、
自分の手で何か行動を起こしたいと思い、
国内メーカー仕入れで起業しました。

 

しかし、始めてみると分かったんですが、
ほとんどのメーカーは、前金で全額振り込まないと
いけないということです。

 

私はある程度後払いに対応してくれるものだと
勝手に思い込んでいましたが、
その予想ははずれ、前金じゃないと卸さないと言われました。

 

結局、仕入れはできるものの、
現金が足りない!!状態になりました。
一応退職金で初めの半年はしのいでいましたが、
手元資金が常にかつかつで、
趣味のキャバクラも我慢していた状態です(笑)

 

今回800万円という融資が通ったことで、
精神的にかなり余裕ができました。
ロット買いをしても余裕がでます。
これからも1年1年信頼を築いていって、
継続した融資を受けていこうと思います。

 

『精神的な余裕が全然違う、マジ感謝!』

 

□ 千葉県千葉市在住 29歳 男性  S・R様  
□ 事業形態  個人事業主
□ 融資実行額 1000万円(政策金融公庫+地方信用金庫)
□ 融資金利  1.77%(政策金融公庫金利)/1.1%(地方信用金庫金利)
□ 融資期間  7年間(政策金融公庫)/5年間(地方信用金庫)

 

まずはお礼を言わせて下さい。
ホントお世話になりました。

 

私は、もともと千葉県でパチプロをしていましたが、
規制が厳しくなるにつれて、
段々と稼げなくなるのを実感していました。

 

ネットでいろいろチェックした時に、
せどりと言う言葉を知り、
始めの1か月は店舗せどりのコンサルを受けて、
量販店を回ったりドンキを回ったりする1日を過ごしていました。

 

店舗せどりは結構体力的にきついことが分かったので、
次に注目したのが中古でした。
初めはヤフオク仕入れをしていましたが、
参入者が増えたことで利幅が薄くなっていきました。
そこで、買い取りサイトを自分で作成して、
そこから買い取る方針に変更しました。

 

初めの2か月は集客に苦労したものの、
リピーターを増やすことと大口の法人顧客が運よくついたことで、
一気に仕入れを拡大することができました!
というかもう手元の現金では追いつかなくなり、
現金がないから買い取れない状態までになったのです。

 

中古をやっている人は分かると思いますが、
どうしても回転率が悪いですよね?
利益率は40%越えていたので良かったですが、
資金繰りが悪かったですね。
ここで資金の必要性を実感しました。

 

それからネットで調べ木村さんを知り、
即スカイプを申し込みコンサルを受けました。
全く融資の知識がない自分に一から叩き込んで頂きました。

 

そのおかげで今では超大口の買い取り以外は、
全て買い取れるようになりました。
ほんと助かってます。

 

そのコンサルティングが教材になったとは・・・・・
しかもめっちゃ安いじゃないですかw
でも、この価格で買えるんなら他の仲間にもお勧めしたいです。

 

『資金は物販をやる上での生命線』

 

□ 東京都在住 34歳 男性 W・T 様  
□ 事業形態  法人(個人事業主1期分確定申告あり)
□ 融資実行額 1000万円(政策金融公庫+都内信用金庫)
□ 融資金利  1.65%(政策金融公庫金利)/1.1%(都内信用金庫金利)
□ 融資期間  7年間(政策金融公庫)/5年間(都内信用金庫)

 

手元資金、、、
物販を極める上で、手元資金は本当に大事です。

 

私は、欧米輸入のコンサルを受けて個人事業主で起業しました。
始めは無在庫中心に回していましたが、
競合が増えてきたこともあり、
競合が少ない有在庫の方へ舵を切りました。

 

ただ、欧米のメーカーからの仕入れは、
ロット数が大きくないと仕入れ交渉がうまくいかなかったです。
何とかペイパル支払いに持ち込みたかったですが、
ペイパルへ支払う手数料が上乗せされたりしました。

 

結局、カード払いだとそんなにおいしくないと思って、
思い切って銀行振り込みの仕入れに変更しました。
しかし、手元資金がそこまで大きくなかったので、
メーカーとの交渉件数も難航しました。

 

この時、「資金がもっとあれば交渉できるのにな」
と痛感しました。

 

そこで木村さんに融資相談し融資実行に至りました。
今まで楽天銀行のカードローンとかを使ったりしていたので、
普通の金融機関の金利が低さにドン引きしましたwww
楽天銀行はポイントとかいろいろ付くけど、
結局金利で持ってかれてる、、、
そんなことに今更気づかされました(ほんとバカですよね)

 

おかげで、今では資金面は気にせずに
仕入れ交渉できるようになりました。

 

最終的には、メーカーと独占販売権の交渉までしたいと
考えていますが、とりあえず今の形態で売上を
伸ばしていこうと思っています!

 

せどりでもそうですけど、欧米輸入をこれからされる方、
へたなところから借りるよりは絶対に銀行から借りた方がいいですよ!
金利安いし、面倒なトラブルもないし。

 

この教材には私がコンサルで教えて頂いた
銀行から融資を受けるための知識がびっちり詰まってます。
この価格で買える人は幸せですね。

 

 

 

よくある質問

確定申告を一度もしたことがありませんが、通すことはできますか?

確定申告をしていない状態でも通すことはできます。

 

今までコンサルティングをしてきた方の半数以上が、一度も確定申告をしたことがない方です。
もちろん確定申告を一度でもしている方が有利ではありますが、きちんとした書類作成、面談対策をすれば問題ありません。

大学生ですが、本当に融資が通りますか?

大学生でも融資を通すことは可能ですが、未成年の方は難しいです。        

 

20歳未満の方は難しいですが、過去のコンサルでは22歳の大学4年生の個人事業主で、確定申告もまだしていない大学4年生の方が、政策公庫と銀行併せて1000万円の融資に成功した例もあります。きちんと売上を上げている状態であれば、十分に通すことはできると思います。ちなみに融資コンサルでは、大学生を担当したのは1人だけでしたので、他の方の例を上げることはできません。

全く売上がない状態でも融資を通すことはできますか?
月商が0の状態では、融資を通すことはかなり難しいです。

 

それは、アマゾンの場合、アマゾンが自分で販売しているサイトだと世間から見られているからです。ネットショップ=楽天市場のイメージが強いため、アマゾンでそもそも商売が成立するのかが売上が確認できないと分からないためです。

 

全く売上がない方で、1つの金融機関から300万〜500万円の融資を受けたい方は、まず月商を最低200万円以上まで持って行きましょう。
頑張れば3か月で月商200万程度は行けると思いますので、まず月商を上げてから申し込みする必要があります。

自己資金が全くありませんが、融資を通すことはできますか?
100万〜200万円あれば、1000万円(公庫/銀行併せて)は目標圏内となります。

 

一般的に創業融資を受ける際の自己資金の目安は、目標融資金額の半分くらい目安です。
つまり、500万円の融資を受ける際は250万円程度の自己資金がないと厳しいということになります。

 

しかし、自分が作る資料は銀行から資金を引っ張るために考え抜かれた資料になりますので、一般的な自己資金より少なくても融資を受けることができるケースが多いです。
100〜200万円程度の自己資金でも1000万円(政策公庫/銀行併せて)の融資は十分に目標圏内となってきます。

 

尚、融資申し込みの本人が全く資金がない場合、親からの借入できる場合は、自己資金に含めることができますので、自己資金が100万円以下の方は、親から融資を受けることができないか相談してみましょう。
ただし、親族以外の他人からの借入は一切自己資金に入れることはできませんので、注意が必要です。
通帳の写しを持って行くので、ごまかそうとしてもすぐにばれます。

住宅ローンがあるのですが、通すことはできますか?
ローンがない方よりは通しにくくはなります。

 

住宅ローンや他借入あっても通すことはできますが、その場合は現在の不動産価値がどのくらいあるかによって変わってきます。
住宅ローンの残高と不動産の価値を比較して、不動産の価値よりも住宅ローンの残高が多い場合は、その差額分が自己資金からマイナスとしてみられます。

 

不動産価格の計算は、各金融機関によって計算方法が違いますので自分で計算することはできません。申し込みをしてみないと分からない点ではあります。

なぜ、1000万円融資を受けるには、2つの金融機関から受ける必要があるのですか?
創業融資で運転資金(商品仕入れ資金)を申し込みする場合、1つの金融機関から融資を受けることができる限度が500万円程度だからです。
政策金融公庫ではなく、地方銀行と信金から借りるなどすることはできますか?
できません。 

 

なぜかというと、地方銀行と信金は金融機関としては別ですが、どちらも創業融資を受ける際に各都道府県の信用保証協会(保証会社)の保証を受ける必要があるためです。
ですので、銀行と信金両方から申し込みしても、最終的に同じ信用保証協会に案件が上がります。保証協会の融資保証は、同時期に上げたものの場合、1つの金融機関しか下りないため、民間の金融機関から同時期に融資を受けることはできないということです。

 

政策金融公庫は100%政府系の金融機関であるため、保証協会を必要としない融資になります。
支店長の決裁のみで融資を通すことができる創業者に優しい金融機関ですのでこれを活用しない手はありません。
ということで、多くの融資金額を受けるためには、政策金融公庫と地銀や信金など一般金融機関の2つに申し込みをする形となります。

個人事業主ですが、法人の方が融資は通りやすいですか?
いえ 創業融資の場合はどちらでもほとんど変わりません。

 

法人と言っても、法人化したばかりで一度も決算を迎えていないような法人の場合は、個人事業主で申し込みするのと変わりません。
今までコンサルティングをした方の8割以上は個人事業主で融資が通っていますのでご安心下さい。

この教材を買えば必ず融資が通るのですか?
当然ですが、絶対に通るとは言えません。

 

融資は、銀行の担当者や支店長など人間が判断することなので、絶対に通るということは言えません。
しかし、資料の作成や融資面談対策などは、実際に融資コンサルをして銀行担当者に聞かれた内容などをまとめているため、この教材の通り実践して頂くことで通しやすくなることは間違いありません。

一度融資を断られたら二度と申し込みできませんか?
いえ 確定申告が終わればできます。 

 

基本的に融資が通らなかった場合、その年の確定申告(法人の場合は決算)が終わらないと申し込みしても落とされるケースが多いです。

絶対に2つの金融機関に申し込みしないといけないのですか?
いえ そんなことはありません。

 

そこまで資金が必要ない方は、1つの金融機関(政策金融公庫か銀行)だけに申し込みすれば良いです。ただし、物販の場合は多少資金が余ったとしても余計に手元現金があった方が資金繰りで悩むことがありませんので、2つの金融機関に申し込むことをおすすめします。借りてみて必要なかったら一括返済すればいいだけです。

フォローはついていますか?
フォローはつけておりません。

 

安価で提供するために、コンサルではなく教材と言う形にしたので、個別案件の対応は致しかねます。ただし、教材に関して分からない点がある場合や、進め方が分からない等の質問がある場合は、フォーム内より個別にてメール対応をさせて頂きます。質問が多い場合は、よくある質問などでまとめさせて頂こうと思います。

返金保証はありますか?
返金保証は付けていません。

 

この教材は、過去の自分の経験と融資コンサル経験に基づく自信のある教材ですが、融資を保証するものではありませんので、ご了承下さい。

 

 

特定商取引法に関する表記